駅構造  地上駅
 ホーム  2面4線
 乗車人員  9,072人/日(2019年)
 開業  1903年(明治36年)6月28日
 電報略号  オタ
 所属路線  函館本線
 駅番号  S15
 キロ程  252.5 km (函館起点)
 構内現業組織  小樽駅運転事務室
 小樽運転所
 札幌保線所小樽保線管理室
 夜間滞泊  有
 乗換  ジェイアール北海道バス
 北海道中央バス、ニセコバス
 トイレ  有(水洗)
 特急停車  無
 駅員配置  有 駅長配置駅
 みどりの窓口  有 7:00~20:00
 話せる券売機   有 5:30~23:00
  オペレーター対応 6:00~23:00
 自動券売機  有
 コンビニ/お土産屋  有
 駅弁販売  有
 食堂/レストラン  無
 駅レンタカー  有
 コインロッカー  有
 2023年7月現在


小樽駅構内



山線へ行くH100形気動車



小樽駅ホーム



国鉄時代の駅名標も残る。



ホームから駅コンコースが見える。北一硝子寄贈のランプが美しい。



余市駅方面を見る。この先より非電化となる。



小樽駅構内




レトロな雰囲気満点のホーム



新しいタイプの駅名標



快速エアポートは行き止まりホーム5番線発着が多い。



5番線に到着した721系快速エアポート



美しい小樽駅の出改札口。小樽駅は貴重な戦前のRC建造物。



駅前のジェイアール北海道バスのりば



駅前の中央バスのりば



美しいランプが光る夜の小樽駅



夜の小樽駅













小樽駅