駅構造  地上駅
 ホーム  3面5線
 乗降人員  1,584人/日(2019年)
 開業  1898年(明治31年)7月16日
 電報略号  タキ
 所属路線  函館本線、根室本線
 駅番号  A21
 キロ程  369.8 km (函館起点)、0 km(滝川起点)
 構内現業組織  有 岩見沢保線所滝川保線管理室
   岩見沢電気所滝川派出所
 夜間滞泊  有
 乗換  有 北海道中央バス、空知中央バス
   石狩市、浦臼町営バス、誠和運輸
 トイレ  有(水洗)
 特急停車  有
 駅員配置  有 駅長配置駅
 みどりの窓口  有 6:45~19:00
 話せる券売機   有 5:20~最終列車出発まで
  (オペレーター対応時間 6:00~23:00)
  
 自動券売機  有
 コンビニ/お土産屋  無
 駅弁販売  無
 食堂/レストラン  無
 駅レンタカー  無
 コインロッカー  無
 2023年7月現在



旭川駅方面を見る。特急「カムイ」が入線。



ホームから駅舎を見る。



駅名標



出改札口付近



駅横にある滝川ターミナルビル
北海道中央バスが滝川駅横に設置していた札幌事業部空知統括事務所(旧・空知事業部)
に属するバスターミナルだった。現在、バスターミナル機能を駅前に移転し、その後は
オフィスビル「滝川ターミナルビル」として利用されている。




駅前にある商業施設跡。1986年(昭和61年)10月9日、西友滝川店が開業したが、
業績不振により2003年(平成15年)8月31日に西友と関連テナント約15店が閉店した。
その後、100円ショップ「ダイソー」や飲食店が入店するも、2020年(令和2年)6月
には、2階の大半部分を占めていた「ダイソー」が撤退。ビルは閉鎖された。


このように、道内の中規模都市の衰退が激しく、今後の町つくりが問われる。














滝川駅